社会資本整備総合交付金は、地方公共団体が「活力創出」、「水の安全・安心」、「市街地整備」、「地域住宅支援」の4分野で、政策目的を実現するための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備やソフト事業を総合的・一体的に支援する国の交付金で、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として平成22年度に創設されました。社会資本整備総合交付金により事業を実施しようとする地方公共団体は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出し、またこれを公表することとなっています。

概要

・計画名称

桑名市における南海トラフ巨大地震等大規模災害に備えた防災まちづくりの推進(防災・安全)

・計画期間

平成27年度から平成31年度

・計画内容

社会資本総合整備計画 [318KB pdfファイル]
チェックシート [73KB pdfファイル]

整備計画第1回変更 [360KB pdfファイル] 

整備計画第2回変更 [13KB pdfファイル] 

整備計画第2回変更(H29年度執行状況追加版) [84KB pdfファイル] 

整備計画第3回変更 [357KB pdfファイル] 

参考図面 [220KB pdfファイル] 

中間評価書 [140KB pdfファイル] 

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