(1)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置の許可申請

(2)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所変更の許可申請

(3)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の仮使用承認の申請

(4)危険物製造所、貯蔵所及び取扱所変更許可及び仮使用承認の同時申請

(5)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査申請

(6)完成検査済証の再交付申請

(7)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査前検査申請

(8)予防規程制定(変更)の認可申請

(9)危険物仮貯蔵又は取扱の承認申請

(10)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置(変更)許可申請の取下

(11)許可証、タンク検査済証の再交付申請

(12)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の譲渡引渡の届出

(13)危険物製造所等品名、数量又は指定数量の倍数変更届

(14)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の用途廃止の届出

(15)危険物保安監督者選任・解任届

(16)圧縮アセチレンガス等の貯蔵・取扱の開始(廃止)の届出

(17)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の設置(変更)の取止め

(18)危険作業開始の届出

(19)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所休止(再開)の届出

(20)危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の変更の届出

(21)危険物事故発生の届出

(22)地下貯蔵タンク等の漏れの点検に係る資料の提出

(23)指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱開始(変更)の届出

(24)指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱廃止の届出

(25)火災予防条例に基づく水張(水圧)検査の申請

(26)地下貯蔵タンク等の在庫の管理及び危険物の漏えい時の措置に関する計画届出書

(27)内部開放点検実施の届出書

(28)内部開放点検結果の届出書

(29)休止中の地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間延長の申請

(30)休止中の地下埋設配管の漏れの点検期間延長の申請

 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置の許可申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置の許可申請
対象者 危険物施設を設置しようとする方又は委任を受けた方
手続の説明 危険物施設の設置の許可に必要な手続です。
 
手続きの根拠規定 消防法第11条第1項
(手続規定:危険物の規制に関する政令第6条)
(様式及び添付書類規定:危険物の規制に関する規則第4条)
提出時期 危険物施設の設置の許可を受けようとする時
(申請処理の目安として、設置許可については約21日を要します。)
 
手続きの流れ 1.事前相談
2.設置許可申請
3.書類審査
4.許可(審査済申請書1部返却と許可証の交付)
5.工事着工
添付書類・部数 1.委任状(設置者と申請者が異なる場合など、申請手続きを委任する場合)
2.構造設備明細書(施設区分ごとに様式が定められておりますので該当する施設のものをダウンロードしてご使用ください。)
3.貯蔵又は取扱う危険物の品名が複数ある場合は危険物の品名数量の一覧表及び数量倍数の計算書
4.貯蔵し又は取扱う危険物が特殊な場合は危険物測定試験結果報告書(政令及び危険物の試験及び性状に関する省令に規定する試験と同一の試験方法により測定されているものに限る。)又は製品安全データシート(M.S.D.S)
5.貯蔵又は取扱いに係る工程説明書及びフローチャート
6.設置場所の地図及び配置図(周囲の状況の分る図面)
(保安距離並びに保有空地を要するものについては、当該保安上の距離及び周囲の保有空地を明示。)
7.貯蔵又は取扱いに係る建物の平面図、立面図及び構造図、仕上表及び建具表、電気設備図、消防設備の図面等(屋外の場合は、貯蔵又は取扱いに係る場所及び設備の配置図及び構造図、電気設備図、消火設備図面等)
8.貯蔵又は取扱いに係る機器の一覧表(附帯、付随装置を含む)及び当該機器等の配置図及び各機器の仕様書
9.貯蔵又は取扱いに係る設備(照明及び換気、可燃性蒸気排出、静電気除去の設備)等の図面及び仕様書(換気設備にあっては場合により能力計算書が必要となります。)
10.消火設備の図面及び能力計算書、消防設備機器類の仕様書類
11.警報設備の図面及び機器類の仕様書(警報設備不要の場合は非該当)
12.避難誘導設備の図面及び機器類の仕様書(避難設備不要の場合は非該当)
13.当該設置工事に係る計画書及び仕様書
14.その他審査事務に必要な図書
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.手続きを円滑に進めるため、計画段階から事前にご相談いただくことをお勧めいたします。なお、事前相談にお越しの際は、予めお電話にて日程調整をした上でお越しいただきますようお願いいたします。
2.消防法で定める危険物規制上、危険物施設の工事の着工は許可後となります。申請から許可までは、審査事務処理上の日数を要しますので余裕を持ってご計画ください。
(審査事務処理上の必要日数の目安)
設置する危険物施設の建物及び設備等が小規模なもの・・・概ね1週間から2週間
設置する危険物施設の建物及び設備等が大規模なもの・・・概ね3週間から4週間
3.手数料は申請時に現金での支払いとなります。
4.郵送での受付はできません。
5.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
ダウンロード

製造所等設置許可申請書 [306KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所変更の許可申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所変更の許可申請
対象者  危険物施設の位置、構造又は設備等を変更しようとする方又は委任を受けた方
手続の説明 危険物施設の位置、構造又は設備等を変更するときに必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条第1項
(手続規定:危険物の規制に関する政令第7条)
(様式及び添付書類規定:危険物の規制に関する規則第5条)
提出時期 危険物施設の位置、構造及び設備について変更の許可を受けようとする時
手続きの流れ 1.事前相談
2.変更許可申請
3.書類審査
4.許可(審査済申請書1部返却と許可証の交付)
5.工事着工
添付書類・部数 1.委任状(設置者と申請者が異なる場合など、申請手続きを委任する場合)
2.構造設備明細書(施設区分ごとに様式が定められておりますので該当する施設のものをダウンロードしてご使用ください)
3.当該変更許可申請により貯蔵又は取扱う危険物の品名又は数量が変更となる場合は、申請前及び申請後の危険物品名数量の一覧及び数量倍数の計算書
4.貯蔵し又は取扱う危険物の変更により特殊な危険物が加わる場合は危険物測定試験結果報告書(政令及び危険物の試験及び性状に関する省令に規定する試験と同一の試験方法により測定されているものに限る。)又は製品安全データシート(M.S.D.S)
5.貯蔵又は取扱いに係る工程説明書及びフローチャート
6.設置場所の地図及び配置図(周囲の状況の分る図面)
(保安距離並びに保有空地を要するものについては、当該保安上の距離及び周囲の保有空地を明示。)
7.貯蔵又は取扱いに係る建物の平面図、立面図及び構造図、仕上表及び建具表、電気設備図、消防設備の図面等(屋外の場合は貯蔵又は取扱いに係る場所及び設備の配置図及び構造図、電気設備図、消火設備図面等)
8.貯蔵又は取扱いに係る機器の一覧表(附帯、付随装置を含む)及び当該機器等の配置図及び各機器の仕様書
9.貯蔵又は取扱いに係る設備(照明及び換気、可燃性蒸気排出、静電気除去の設備)等の図面及び仕様書(換気設備にあっては場合により能力計算書が必要となります。)
10.消火設備の図面及び能力計算書、消防設備機器類の仕様書類
11.警報設備の図面及び機器類の仕様書(警報設備不要の場合は非該当)
12.避難誘導設備の図面及び機器類の仕様書(避難設備不要の場合は非該当)
13.当該設置工事に係る計画書及び仕様書
14.その他審査事務に必要な図書
※上記添付書類の5~12について変更を伴わないものについては省略することができる。
 
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.手続きを円滑に進めるため、計画段階から事前にご相談いただくことをお勧めいたします。なお、事前相談にお越しの際は、予めお電話にて日程調整をした上でお越しいただきますようお願いいたします。
2.申請から許可までは審査事務処理上の日数を要しますので余裕を持って申請をしてください。
(審査事務処理上の日数の目安)
変更の内容が小規模なもの・・・1週間以内
変更の内容が大規模なもの・・・2週間から3週間
3.変更許可申請を行う場合、変更の工事にかかる部分以外の部分を使用するときは、同時に仮使用承認申請が必要となります。
※変更許可及び仮使用承認申請を同時に申請できる様式もあります。
4.管外にある移動タンク貯蔵所で譲渡引渡を受けようとする方が、譲渡引渡届出書及び変更許可申請(常置場所の変更)を同時に行う場合、当該変更許可申請書に委任状が必要となります。
5.手数料は申請時に現金での支払いとなります。
6.郵送での受付はできません。
7.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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製造所等変更許可申請書 [306KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の仮使用承認の申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の仮使用承認の申請
対象者 危険物施設の変更許可申請により許可を受けた方
手続の説明 危険物施設の一部を変更する場合、変更する部分以外の場所を一定の要件のもとに完成検査を受ける前でも使用しても良いと認めるための必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条第5項ただし書
(様式及び添付書類規定:危険物の規制に関する規則第5条の2)
(手続及び処理規定:桑名市危険物規制規則第4条)
提出時期 危険物施設の仮使用の承認を受けようとする時
手続きの流れ 1.事前相談
2.申請書の提出
3.書類審査(必要に応じて申請場所の調査を実施)
4.仮使用の承認(承認処理済申請書1部返却)
添付書類・部数 1.工事計画書、仕様書及び火災予防上の措置等について記載した書類
2.仮使用の範囲及び工事に必要な範囲を示した図
3.その他必要な事項を記載した図書
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.申請には変更許可申請が伴いますので、事前相談時に確認してください。
2.危険物製造所等変更許可及び仮使用承認申請により同時に申請することもできます。
3手数料は申請時に現金での支払いとなります。
4.郵送での受付はできません。
5.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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製造所等仮使用承認申請書 [41KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所及び取扱所変更許可及び仮使用承認の同時申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所及び取扱所変更許可及び仮使用承認の同時申請
対象者 危険物施設の位置、構造又は設備等の変更許可と仮使用承認の申請を同時に申請される方
手続の説明 危険物施設の位置、構造又は設備等の変更の許可と変更する部分以外の場所を一定の要件のもとに完成検査を受ける前でも使用して良いと認めるための仮使用承認の申請を同時に行う手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条第1項及び第5項ただし書
(様式規定:危険物の規制に関する規則第5条の3)
提出時期 危険物施設の位置、構造又は設備等を変更する時及び変更する際に工事に係る部分以外の部分を仮に使用する時
手続きの流れ 1.事前相談
2.変更許可及び仮使用承認申請
3.書類審査
4.許可及び承認(審査済申請書の1部返却と許可証の交付)
5.工事着工
添付書類・部数 1.委任状(設置者と申請者が異なる場合など、申請手続きを委任する場合)
2.構造設備明細書(施設区分ごとに様式が定められておりますので該当する施設のものをダウンロードしてご使用ください)
3.当該変更許可申請により貯蔵又は取扱う危険物の品名又は数量が変更となる場合は、申請前及び申請後の危険物品名数量の一覧及び数量倍数の計算書
4.貯蔵し又は取扱う危険物の変更により特殊な危険物が加わる場合は危険物測定試験結果報告書(政令及び危険物の試験及び性状に関する省令に規定する試験と同一の試験方法により測定されているものに限る。)又は製品安全データシート(M.S.D.S)
5.貯蔵又は取扱いに係る工程説明書及びフローチャート
6.設置場所の地図及び配置図(周囲の状況の分る図面)
(保安距離並びに保有空地を要するものについては、当該保安上の距離及び周囲の保有空地を明示。)
7.貯蔵又は取扱いに係る建物の平面図、立面図及び構造図、仕上表及び建具表、電気設備図、消防設備の図面など(屋外の場合は貯蔵又は取扱いに係る場所及び設備の配置図及び構造図、電気設備図、消火設備図面等)
8.貯蔵又は取扱いに係る機器の一覧表(附帯、付随装置を含む)及び当該機器等の配置図及び各機器の仕様書
9.貯蔵又は取扱いに係る設備(照明及び換気、可燃性蒸気排出、静電気除去の設備)等の図面及び仕様書(換気設備にあっては場合により能力計算書が必要となります。)
10.消火設備の図面及び能力計算書、消防設備機器類の仕様書類
11.警報設備の図面及び機器類の仕様書(警報設備不要の場合は非該当)
12.避難誘導設備の図面及び機器類の仕様書(避難設備不要の場合は非該当)
13. 工事計画書、仕様書及び火災予防上の措置等について記載した書類
14.仮使用の範囲及び工事に必要な範囲を示した図
15.その他仮使用承認に際して必要な事項を記載した図書
16.その他審査事務に必要な図書
※上記添付書類の5から12について変更を伴わないものについては省略することができる。
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項
 
1.手続きを円滑に進めるため、計画段階から事前にご相談いただくことをお勧めいたします。なお、事前相談にお越しの際は、予めお電話にて日程調整をした上でお越しいただきますようお願いいたします。
2.申請から許可及び承認までは審査事務処理上の日数を要しますので余裕を持って申請をしてください。
(審査事務処理上の日数の目安)
変更の内容が小規模なもの・・・1週間以内
変更の内容が大規模なもの・・・2週間から3週間
3. 手数料は申請時に現金での支払いとなります。
4.郵送での受付はできません。
5.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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製造所等変更許可及び仮使用承認申請書 [310KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査申請
対象者  危険物施設の設置及び変更の許可を受けた方
手続の説明 危険物施設の設置又は変更の工事が完了した際に必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条第5項
(手続規定:危険物の規制に関する政令第8条)
(様式規定:危険物の規制に関する規則第6条)
提出時期 危険物施設の設置又は変更の工事が完了した時又は完了の予定日が確定した時
手続きの流れ 1.完成検査申請
2.完成検査の日程調整
3.施設の完成検査(中間検査を必要とするものについては完成検査受検以前に随時中間検査を実施。)
4.完成検査済証の交付(処理済申請書1部及び完成検査済証の交付)
5.使用開始
添付書類・部数 ※完成検査に必要な添付書類は申請時、又は中間検査受検時において随時指示します。(添付書類の提出は完成検査受検時まで。)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項
 
1.完成検査の日程は、大変込み合う時期などご希望に添えない場合があります。予めお電話等にて予約を頂きますようお願いいたします。
2.完成検査済証は、完成検査の結果が許可の内容どおりで、位置、構造及び設備が技術上の基準に適合し火災予防上支障ないと認めたものにつき交付いたします。検査の内容が許可した内容と異なる場合で、その位置、構造及び設備について技術上の基準に適合していないと認める場合は不適合の通知をすることとなり、これらの不適合箇所を改修した上で再度完成検査申請することが必要となります。完成検査受検前には自主検査等を行い不適合箇所の無きことを十分ご確認下さい。
3.手数料は申請時に現金での支払いとなります。
4.郵送での受付はできません。
5.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
ダウンロード

製造所等完成検査申請書 [41KB xlsファイル] 

完成検査済証の再交付申請

手続名 完成検査済証の再交付申請
対象者  危険物施設を所有・管理している方又は委任を受けた方
手続の説明 完成検査済証を亡失、滅失、汚損又は破損し再交付を求めるときに必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条第5項
(手続規定:危険物の規制に関する政令第8条第4項)
(様式規定:危険物の規制に関する規則第6条第3項)
提出時期 完成検査済証の再交付を求めるとき
手続きの流れ 1.完成検査済証の再交付申請
2.申請書の審査
3.再交付(処理済申請書の1部返却及び完成検査済証の再交付)
添付書類・部数 1.汚損又は破損した場合は、当該完成検査済証
2.委任状(委任者がある場合)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項
 
1.再交付を受けた後、紛失した完成検査済証を発見した場合は10日以内にこれをご返納下さい。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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完成検査済証再交付申請書 [39KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査前検査申請

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の完成検査前検査申請
対象者 液体の危険物を貯蔵又は取扱うタンクを設置、若しくは変更しようとする方及び液体の危険物を貯蔵又は取扱うタンクを製造し、消防法に定める完成検査前検査の受検を必要とされる方
手続の説明 液体危険物を有する危険物施設の設置又は変更に係る工事のうち、1,000KL以上の屋外タンク貯蔵所の水張(水圧)検査、基礎・地盤検査、溶接部検査又はそれ以外のタンクの水張(水圧)検査の際に必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第11条の2
(手続規定:危険物の規制に関する政令第8条の2)
(様式規定:危険物の規制に関する規則第6条の4)
提出時期 液体の危険物を貯蔵又は取扱うタンクを設置、若しくは変更等に伴い完成検査前検査を受検しようとするとき。
手続きの流れ 1.完成検査前検査申請
2.書類の審査
3.完成検査前検査の実施
4.通知(水張又は水圧検査にあってはタンク検査済証及び副証の交付と処理済申請書1部の返却)
添付書類・部数 1.容量計算書
2.タンク構造図
3.基礎・地盤検査及び溶接部検査にあってはお問い合わせ下さい。
4.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.完成検査前検査の日程は、大変込み合う時期などご希望に添えない場合があります。予めお電話等にて予約を頂きますようお願いいたします。
2.この検査を受けなければ関係する危険物施設の完成検査を受けることはできません。
3.タンク検査済証の交付等をもって行う基準適合の通知は、審査の結果その構造が政令で定める基準に適合し、かつ、完成検査前検査にて行う総務省令で定める試験において試験に合格し基準に適合していると認めたものについて通知いたします。当該審査及び検査において基準に不適合と認められるものについては完成検査前検査不適合の通知をする事となり、当該不適合箇所を改善し、再度完成検査前検査申請をする必要が生じます。完成検査前検査受検の際には事前の自主検査等において不適合箇所のなき事を十分ご確認下さい。
4. 手数料は申請時に現金での支払いとなります。
5.郵送での受付はできません。
6.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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完成検査前検査申請書 [45KB xlsファイル] 

予防規程制定(変更)の認可申請

手続名 予防規程制定(変更)の認可申請
対象者 政令で定める製造所等を所有・管理している事業所の方
手続の説明 危険物施設の災害防止及び災害発生時の対応を効果的に行なうための規定を定めた保安基準(予防規程)の申請に必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第14条の2
(製造所等の指定:危険物の規制に関する政令第37条)
(様式及び手続規定:危険物の規制に関する規則第62条)
提出時期 1.制定の場合:危険物施設の使用開始前
2.変更の場合:規程の内容を変更したとき
手続きの流れ 1.認可申請
2.規程内容の審査
3.認可(審査済申請書1部返却及び認可証の交付)
添付書類・部数 1.予防規程(危険物の規制に関する規則第60条の2第1項各号に定める事項を規定するもの。)
2.大規模地震対策特別措置法第3条第1項の規定により強化地域に指定された地域に所在するものについては、総務省令(危険物の規制に関する規則第60条の2第2項各号)に定める事項を規定する地震防災規定等。
(予防規程内に定めた場合は除く。)
3.東南海・南海地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法第3条第1項の規定により推進地域として指定された地域に所在するものは、総務省令(危険物の規制に関する規則第60条の2第4項各号)に定める事項を規定する地震防災規定等。(予防規程内に定めた場合は除く。)
4.事業所内の作成対象危険物施設が2以上存在する事業所にあっては、敷地内平面図(危険物施設の位置を示したもの)及び当該危険物施設の一覧表
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.政令第37条に定める予防規程が必要な製造所等は次のとおりです。
対象となる危険物 施設貯蔵し、又は取り扱う危険物数量
【危険物製造所】 指定数量の倍数が10以上
【屋内貯蔵所】 指定数量の倍数が150以上
【屋外タンク貯蔵所】 指定数量の倍数が200以上
【屋外貯蔵所】 指定数量の倍数が100以上
【給油取扱所】 自家用給油取扱所以外のもの
【移送取扱所】 すべて
【一般取扱所】 指定数量の倍数が10以上
(危政令第31条の2第6号ロを除く)
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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予防規程制定(変更)認可申請書 [40KB xlsファイル] 

危険物仮貯蔵又は取扱の承認申請

手続名 危険物仮貯蔵又は取扱の承認申請
対象者 危険物施設以外の場所で指定数量以上の危険物を仮に貯蔵し又は取扱を行う方
手続の説明 危険物施設以外の場所で指定数量以上の危険物を10日以内の期間に限り、仮に貯蔵し又は取扱を行う場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第10条第1項ただし書
(手続並びに様式規定:桑名市危険物規制規則第2条)
提出時期 仮貯蔵又は取扱いを行う7日前までに提出
手続きの流れ 1.仮貯蔵又は取扱の承認申請
2.仮貯蔵又は取扱方法の審査及び仮貯蔵又は取扱場所の審査(現地を確認する必要のあるものについては現地確認調査を実施)
3.承認(仮貯蔵(取扱)承認申請書副本の交付)
添付書類 1.付近見取図
2.敷地内配置図
3.仮貯蔵又は取扱場所の配置図(機器配置図、消火設備配置図等)
4.タンク、機器及び設備等の構造図
5.仮貯蔵又は取扱場所が屋内の場合は建物の構造図等
6.危険物取扱者の免状の写し
7.その他必要な書類
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.手続きを円滑に進めるため、計画段階から事前にご相談いただくことをお勧めいたします。なお、事前相談にお越しの際は、予めお電話にて日程調整をした上でお越しいただきますようお願いいたします。
2.仮貯蔵又は取扱承認申請の審査及び調査の結果、その仮貯蔵又は取扱の方法が政令で定める技術上の基準に適合していない場合、また周囲の状況等により災害発生の恐れが著しいものについては不承認となります。政令で定める基準に適合し、かつ、火災予防上の措置について十分な対策を講じたものをご計画下さい。
3.手数料は申請時に現金での支払いとなります。
4.郵送での受付はできません。
5.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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危険物仮貯蔵(仮取扱)承認申請書 [22KB docxファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置(変更)許可申請の取下

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所設置(変更)許可申請の取下
対象者 危険物施設の設置又は変更の許可を申請された方
手続の説明 危険物施設の設置又は変更の許可を申請し、許可を受けるまでの間に許可の申請を取下げようとする場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第3条第2項
提出時期 許可の申請を取下げようとするとき
手続きの流れ 1.取下書の提出
2.取下書の審査
3.取下(処理済申請書及び取下げ処理済の当該設置又は変更の許可申請書1部返却。)
添付書類 特に必要ありません
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.危険物施設の設置又は変更の許可について取下げするものです。取下げ処理後、当該許可申請は無効となりますのでご注意下さい。またこの場合において桑名市消防手数料条例に基づき審査手数料等の還付は致しませんのでご了承下さい。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
 
ダウンロード 製造所等設置(変更)申請取下書 [20KB docxファイル] 

許可証、タンク検査済証の再交付申請

手続名 許可証、タンク検査済証の再交付申請
対象者 危険物施設を所有・管理している方又は委任を受けた方
手続の説明 危険物施設の許可証又はタンク検査済証を紛失、滅失、汚損又は破損により再交付を求める場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第24条
提出時期 紛失、滅失、汚損又は破損により再交付を求めるとき
手続きの流れ 1.再交付申請
2.申請書の審査
3.再交付(処理済申請書1部及び当該申請証書類の再交付。)
添付書類 1.委任がある場合は委任状
2.汚損又は破損による申請の場合は当該許可証又はタンク検査済証
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.再交付を受けた後、紛失した許可証又はタンク検査済証を発見した場合は10日以内にこれをご返納下さい。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
ダウンロード 再交付申請書 [21KB docxファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の譲渡引渡の届出

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の譲渡引渡の届出
対象者 危険物施設の譲受又は引渡を受けた者
手続の説明 危険物施設の設置者が、贈与、売買等の債権契約によって所有権を移転した場合又は賃貸借、相続等の法律行為により又は事実上の行為によりその物の支配が移転したときに必要となる手続きです。
手続きの根拠規定 消防法第11条第6項
(様式規定:危険物の規制に関する規則第7条)
(添付書類規定:桑名市危険物規制規則第7条)
提出時期 危険物施設の譲渡又は引渡があったときに遅滞なく届け出て下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2届出書の窓口審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 譲渡又は引渡を証明する書類(例:売買契約書、引渡し書等)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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製造所等譲渡引渡届出書 [84KB xlsファイル] 

危険物製造所等品名、数量又は指定数量の倍数変更届

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の品名、数量又は指定数量の倍数変更届
対象者 危険物施設を所有・管理している方又は委任を受けた方
手続の説明 品名、数量を変更しても、位置、構造及び設備を何ら変更することなく消防法第10条第4項の基準を満足する場合について、危険物施設にて貯蔵又は取扱う危険物の品名、数量又は指定数量の変更を届出る手続きです。
手続きの根拠規定 消防法第11条の4
(様式規定:危険物の規制に関する規則第7条の3)
提出時期 変更しようとする日の10日前までに届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容の審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.変更する品名が複数ある場合は変更前及び変更後の品名及び数量の一覧
2.新たに加わる品名が特殊なものについては、危険物の性質・性状を示す書類(M.S.D.S等)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.当該届出の審査結果により、品名、数量を変更した場合において、消防法第10条第4項で定める位置、構造及び設備について基準不適合となる場合、基準に適合させることが必要となり、位置、構造及び設備について変更が伴うため変更許可申請の手続きが必要となります。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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製造所等品名、数量及び指定数量の倍数変更届出書 [39KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の用途廃止の届出

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の用途廃止の届出
対象者 危険物施設を所有・管理している方又は委任を受けた方
手続の説明 危険物施設の用途を廃止したときに必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第12条の6
(様式規定:危険物の規制に関する規則第8条)
提出時期 用途を廃止したとき遅滞なく届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容の審査及び施設廃止に伴う現地確認調査(写真確認の際は省略)
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.当該危険物施設の設置時に交付した許可書と完成検査済証
2.許可書又は完成検査済証を紛失した場合は紛失届
3.液体の危険物を貯蔵又は取扱うタンクがある場合は、タンク検査済証及び副証
4.用途廃止時の残存危険物の処理状況等の写真
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.「製造所等の用途を廃止したとき」とは、貯蔵又は取扱う危険物を除去して危険物施設としての要件を満たさなくなったものを示します。諸事情などにより危険物施設を廃止する場合は、危険物を完全に除去した後、遅滞なく届出いただきますようにお願いします。
2.当該届出の受理に際し、残存危険物の処理状況について確認が取れない場合(処理状況の写真がない場合又は添付されていても処理状況の適否が判断できない場合)は、現地確認調査を実施させていただきますのでご了承下さい。
3.郵送での受付はできません。
4.その他不明な点が御座いましたら窓口又は電話でお問い合わせ下さい。
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製造所等廃止届出書 [83KB xlsファイル] 

危険物保安監督者選任・解任届

手続名 危険物保安監督者選任・解任届
対象者 政令で定める危険物施設を所有・管理される方
手続の説明 政令で定める製造所等において危険物保安監督者を選任、若しくは解任するとき必要となる手続きです。
手続きの根拠規定 消防法第13条第2項
(様式規定:危険物の規制に関する規則第48条の3)
提出時期 危険物保安監督者を選任若しくは解任したとき遅滞なく届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容の審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1. 6ヶ月以上の実務経験を証明する書類
2.危険物取扱者免状(表・裏)の写し
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.危険物保安監督者は甲種又は乙種の貯蔵又は取扱う危険物の類の資格を取得されている方で、かつ、実務経験を6ヶ月以上有する者から選任することとされており、当該危険物施設の危険物の貯蔵又は取扱いにおいて保安を監督する法的責務が生じます。法人組織である場合は保安の監督ができる地位にある者のうちから選任していただきますようお願いいたします。
2.当該届出に際して危険物保安監督者に選任された方が直接窓口へお越しの場合は、危険物取扱者免状を提示していただく場合がありますので、免状を忘れずにお持ち下さい。
3.政令で定める危険物保安監督者の選任を必要とする施設
【製造所】 すべて必要です
【一般取扱所】 必要です(ただし、指定数量の倍数が30以下でかつ引火点が40℃以上の第4類の危険物をボイラー、  バーナー等で消費、又は容器に詰め替える施設は除きます)
【屋内貯蔵所】 必要です(ただし、指定数量の倍数が30以下でかつ引火点が40℃以上の第4類の危険物を貯蔵し  又は取り扱う施設は除きます)
【屋外タンク貯蔵所】 すべて必要です
【屋内タンク貯蔵所】 必要です(ただし、引火点が40℃以上の第4類の危険物を貯蔵し又は取り扱う施設は除きます)
【地下タンク貯蔵所】 必要です(ただし、指定数量の倍数が30以下でかつ引火点が40℃以上の第4類の危険物を貯蔵し又は取り扱う施設は除きます)
【簡易タンク貯蔵所】 必要です(ただし、引火点が40℃以上の第4類の危険物を貯蔵し又は取り扱う施設は除きます)
【移動タンク貯蔵所】 必要ありません
【屋外貯蔵所】 指定数量の倍数が30を越える施設は必要です
【給油取扱所】 すべて必要です
【販売取扱所】 必要(ただし、引火点が40℃以上の第4類の危険物を貯蔵し又は取り扱う施設は除きます)
【移送取扱所】 すべて必要です
4.実務経験証明書はダウンロードをしてご使用ください。
5.郵送での受付はできません。
6.その他不明な点が御座いましたら窓口又は電話でお問い合わせて下さい。
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保安監督者選任(解任)届出書 [39KB xlsファイル] 

実務経験証明書 [21KB docxファイル] 

圧縮アセチレンガス等の貯蔵・取扱の開始(廃止)の届出

手続名 圧縮アセチレンガス等の貯蔵・取扱の開始(廃止)届出
対象者 圧縮アセチレンガス等を貯蔵し又は取扱の開始又は廃止をされる方
手続の説明 火災予防又は消火活動に重大な支障を生ずるおそれのある物質を政令で定められた数量以上貯蔵又は取扱いする場合や貯蔵又は取扱を廃止する場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 消防法第9条の3
(様式規定:危険物の規制に関する規則第1条の5)
提出時期 圧縮アセチレンガス等の貯蔵・取扱いを開始するとき又は廃止した時
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出書の窓口審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.現場案内図
2.貯蔵又は取扱場所を明示した敷地内配置図
3.貯蔵又は取扱場所を明示した建物平面図(屋内の場合)
4.貯蔵又は取扱いに係る設備関係図
5.廃止届の場合は(平成21年3月31日以前に)交付を受けた届出済証
(平成21年4月1日の細則等の改正により、届出済証交付の制度は廃止とさせていただきました。)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点がありましたらお電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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圧縮アセチレンガス等貯蔵取扱開始(廃止)届出書 [39KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の設置(変更)の取止め

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の設置(変更)の取止め
対象者 危険物施設の設置又は変更の許可を受け、工事を中止される方
手続の説明 危険物施設の設置又は変更の許可を受けた後に、工事を取止めることとなった場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第9条
提出時期 工事を取止めることとなった時
手続きの流れ 1.届出書及び許可証の返納
2.届出内容の審査
3.受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.工事を取止めることとなった製造所等の設置又は変更に係る許可申請書(1部返却分)及び許可証
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点がありましたらお電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
ダウンロード 製造所等設置(変更)取止届出書 [20KB docxファイル] 

危険作業開始の届出

手続名 危険作業開始の届出
対象者 危険物施設を所有・管理し、当該施設において危険な作業等を計画される方
手続の説明 危険物施設において改造、修理、分解、清掃又は火災発生の恐れのある作業をしようとする場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第12条
提出時期 作業開始の3日前までに届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出による作業内容の確認及び火災予防上の措置状況等についての審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.敷地内配置図
2.危険作業場所の位置図
3.工事計画書及び工事仕様書等、火災予防上必要な安全対策に関する図書
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.当該届出の受理に際しては作業内容の確認及び火災予防上の措置状況等についての審査を行います。確認した作業内容が不適当なもの、また、これに対する火災予防上十分な措置がなされていないものについては火災予防上必要な指示を行います。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
ダウンロード 危険作業開始届出書 [21KB docxファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所休止(再開)の届出

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所休止(再開)の届出
対象者 危険物施設を所有・管理している方で施設を休止又は休止中の施設を再開される方
手続の説明 危険物施設の使用を3ヶ月以上休止する場合又は休止後その施設の使用を再開する場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第10条
提出時期 休止又は再開しようとする7日前
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容の審査
3.届出受理(処理済届出書1部)
添付書類 1.休止中における火災及び事故の防止対策等を明示した敷地内配置図
2.休止中における火災及び事故の防止対策等を明示した施設の平面図
3.休止中の施設及び設備の維持管理上の措置等について記載した書面
4.休止における危険物及び可燃性蒸気等の除去、並びに施設及び設備の火災及び事故の防止策を実施済みのものについては措置状況等の記録写真等
5.再開届けの場合は再開時に施設の現状を点検した点検結果記録簿等
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項

1.当該届出の受理の際には休止中における火災及び事故の防止対策及び施設の維持管理上の措置等についての審査を行います。審査の結果、火災及び事故の防止対策及び施設の維持管理上の措置等に不備が認められるときには火災予防上必要な指示をおこない、現地確認調査を実施させていただく事があります。
 

2.休止に伴い、地下タンク及び地下埋設配管の漏れの点検期間を延長する場合は、同時に「休止中の地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間延長の申請」及び「休止中の地下埋設配管の漏れの点検期間延長の申請」の提出が必要です。

3.郵送での受付はできません。
4.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。

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製造所等休止(再開)届出書 [61KB xlsファイル] 

危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の変更の届出

手続名 危険物製造所、貯蔵所又は取扱所の変更の届出
対象者 危険物施設を所有・管理している方
手続の説明 危険物製造所等において次の各号に掲げる事項を変更するとき。
1.設置者の氏名又は住所(法人にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地)及び管理運営者の氏名又は住所(法人にあっては、その名称、代表者の氏名及び主たる事務所の所在地)
2.危険物の貯蔵又は取扱の方法
3.位置、構造又は設備。ただし軽微なものに限る
4. 3ヶ月以上遅延する製造所等の着工及び完成予定期日
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第8条
提出時期 設置者の氏名等を変更しようとするとき。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出書の審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.設置者でない危険物施設の管理運営者 (工場長、運営者等)で設置者から委任を受けている代理人に変更が生じた場合は委任状
2.該当施設の一覧表(設置者及び運営者の住所又は氏名の変更の届出で、該当する施設の数が複数となる場合)
(該当施設一覧表には次の項目が記載されていること)
設置場所(設置場所が異なる場合)
設置の許可年月日及び番号
設置の完成検査年月日及び番号
製造所、貯蔵所又は取扱所の別
貯蔵所又は取扱所の区分
危険物の類、品名(指定数量)、最大数量
指定数量の倍数
3.危険物の貯蔵又は取扱の方法を変更する場合は貯蔵又は取扱の方法に関する仕様書、若しくはフロー図等
4.位置、構造又は設備の変更届(軽微なものに限る)については当該変更に関係する工事の仕様書、図面及び機器の仕様書等
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.位置、構造又は設備の変更届(軽微なものに限る)については当該変更内容が軽微な変更に該当するか否かの判断が必要となりますので事前にご相談下さい。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
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製造所等変更届出書 [76KB xlsファイル] 

危険物事故発生の届出

手続名 危険物事故発生の届出
対象者 危険物施設を所有・管理している方
手続の説明 危険物施設において発生した、火災若しくは爆発その他の災害又は危険物の漏洩若しくは流出などの事故の概要等の報告のための届出です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第13条
提出時期 事故発生後5日以内
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出事故内容の確認
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.事故発生場所の配置図
2.事故の概要を明らかにした文書並びに図面及び写真等
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
ダウンロード 危険物事故発生届出書 [21KB docxファイル] 

地下貯蔵タンク等の漏れの点検に係る資料の提出

手続名 地下貯蔵タンク等の漏れの点検に係る資料の提出
対象者 地下貯蔵タンク又は移動タンクを設置する関係者
手続の説明 地下貯蔵タンク又は移動タンクの漏れの点検を実施したときの結果報告のための資料の提出です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第21条
提出時期 点検後速やかに提出
手続きの流れ 1.資料提出書の提出
2.資料提出書による漏れの点検結果の確認
3.資料受理(処理済資料提出書1部返却)
添付書類 地下タンク等の漏れに係る点検の試験結果報告書及び写真
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせて下さい。
ダウンロード 資料提出書 [20KB docxファイル] 

指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱開始(変更)の届出

手続名 指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱開始(変更)の届出
対象者 指定数量未満の危険物等の貯蔵・取扱を開始又は変更しようとする方
手続の説明 指定数量の5分の1以上(個人の住居で貯蔵し、又は取り扱う場合にあっては指定数量の2分の1以上)指定数量未満の危険物及び別表第8で定める数量の5倍以上 (再生資源燃料、可燃性固体等及び合成樹脂類にあっては、同表で定める数量以上)の指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱おうとする場合及び品名、数量若しくは構造設備を変更しようとする場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市火災予防条例第46条
(様式規定:桑名市火災予防条例施行規則第12条)
提出時期 貯蔵・取扱を開始、若しくは変更するときにあらかじめ届けてください。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出書の審査及び現地確認調査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.付近見取図、敷地内配置図(届出場所を明示)
2.貯蔵又は取扱いに係る場所の構造図(屋内の場合は建物の構造図)
3.貯蔵又は取扱う設備等の一覧表及び仕様書
4.その他必要な事項を記載した図書
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.少量危険物又は指定可燃物の貯蔵又は取扱い開始(変更)の届出については、その貯蔵又は取扱いの位置、構造及び設備、貯蔵又は取扱いの技術上の基準などを桑名市火災予防条例に定める基準に適合する必要がありますので、事前にご相談下さい。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせて下さい。
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指定数量未満の危険物開始(変更)届出書 [41KB xlsファイル] 

指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱廃止の届出

手続名 指定数量未満の危険物等の貯蔵又は取扱廃止の届出
対象者 指定数量未満の危険物又は指定可燃物の貯蔵・取扱を廃止しようとする方
手続の説明 桑名市火災予防条例に定める規定に基づき、現行届出されている少量危険物及び指定可燃物の貯蔵又は取扱いの用途廃止の際必要となる手続きです。
手続きの根拠規定 桑名市火災予防条例第46条
(様式規定:桑名市火災予防条例施行規則第12条)
提出時期 少量危険物又は指定可燃物の貯蔵・取扱を廃止した時
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容の審査及び施設廃止に伴う現地確認調査(※写真確認の際は省略)
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.(平成21年3月31日以前に)交付を受けた開始時の届出済証
(平成21年4月1日の細則等の改正により、届出済証交付の制度は廃止とさせていただきました。)
2.届出済証を紛失などした場合は紛失届
3.用途廃止時の残存危険物の処理状況等の写真
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.「用途を廃止したとき」とは、貯蔵又は取扱う危険物を除去して少量危険物又は指定可燃物の届出施設として要件を満たさなくなったものを示します。諸事情などにより用途を廃止されます場合は、危険物等を完全に除去した後、遅滞なく届出いただきますようにお願いします。
2.当該届出の受理に際し、残存危険物等の処理状況について確認が取れない場合(処理状況の写真がない場合又は添付されていても処理状況の適否が判断できない場合)は、現地確認調査を実施させていただきますのでご了承下さい。
3.郵送での受付はできません。
4.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
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指定数量未満の危険物廃止届出書 [58KB xlsファイル] 

火災予防条例に基づく水張(水圧)検査の申請

手続名 火災予防条例に基づく水張(水圧)検査の申請
対象者 少量危険物又は指定可燃物のタンクを設置しようとする方又はタンクを製造された方
手続の説明 火災予防条例の規定に基づく、指定数量未満の危険物及び指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱うタンクの水張検査又は水圧検査を受ける場合に必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市火災予防条例第47条
(様式規定:桑名市火災予防条例施行規則第13条)
提出時期 指定数量未満の危険物及び指定可燃物を貯蔵し、又は取り扱うタンクの水張検査又は水圧検査を受けようとする時
手続きの流れ 1.申請書の提出
2.タンクの水張(水圧)検査
3.タンク検査済証及び副証の交付と処理済申請書1部の返却
添付書類 1.タンク構造図
2.容量計算書
3.その他必要な資料
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 桑名市消防手数料条例に規定する金額
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
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水張(水圧)検査申請書 [39KB xlsファイル] 

地下貯蔵タンク等の在庫の管理及び危険物の漏えい時の措置に関する計画届出書

手続名 地下貯蔵タンク等の在庫の管理及び危険物の漏えい時の措置に関する計画届出書
対象者 地下貯蔵タンクを有する製造所等の設置者又は管理運営者の方
手続の説明 地下貯蔵タンクの定期点検の「漏れの点検」に係る、原則1年に1回の期間を3年に1回の期間に延長するため必要な手続きです。
手続きの根拠規定 危険物の規制に関する規則の一部を改正する省令(平成15年総務省令第143号)附則第3項第2号
(様式及び添付書類規定:桑名市危険物規制規則第22条)
提出時期 地下貯蔵タンクの漏れの点検に係る期間を延長しようとするとき。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出内容(計画書)の審査
3.届出書受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.在庫管理の計画書
(在庫管理の計画書には次の項目について記載されていること。)
・在庫管理に従事する者の職務及び組織
・在庫管理に従事する者の教育
・在庫管理の方法
・漏えい時の措置等について明記した書類
2.在庫管理及び漏れの確認の記録簿
3.地下貯蔵タンク、配管類及び漏えい検知管の配置図
4.定期点検記録簿(過去3年分の記録)
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.既設の製造所等の地下貯蔵タンクの定期点検、「漏れの点検」の期間延長を届出る場合は次の用件を満たし、漏れの確認を行う義務が生じます。
(漏れの点検に係る期間延長の用件)
・漏えい検知管により1週間に1回以上危険物の漏れの確認を実施すること。
・貯蔵又は取扱量の100分の1以上の精度で在庫の管理を行うことにより1週間に1回以上危険物の漏れを確認していること。
・設置者又は管理運営者等は、危険物の在庫管理に従事する者の職務及び組織の確立。在庫の管理及び漏れの確認作業に従事する者への教育。
・危険物の漏れの確認をした場合に取るべき措置の周知徹底。
2.郵送での受付はできません。
3.ご不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
ダウンロード 在庫管理及び漏えい措置に関する計画届出書 [21KB docxファイル] 

内部開放点検実施の届出書

手続名 内部開放点検実施の届出書
対象者 屋外貯蔵タンク又は政令第9条第1項第20号イに規定するタンクの関係者
手続の説明 屋外貯蔵タンク又は政令第9条第1項第20号イに規定するタンクにおいてタンクを開放し内部の点検作業を実施しようとするにときに必要な手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第19条
提出時期 作業開始の10日前までに届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出による作業内容の確認及び火災予防上の措置状況等についての審査
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1.敷地内配置図
2.危険作業場所の位置図
3.工事計画書及び工事仕様書等、火災予防上必要な安全対策に関する図書
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.当該届出の受理に際しては作業内容の確認及び火災予防上の措置状況等についての審査を行います。確認した作業内容が不適当なもの、また、これに対する火災予防上十分な措置がなされていないものについては火災予防上必要な指示を行います。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
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内部開放点検結果の届出書

手続名 内部開放点検結果の届出書
対象者 屋外貯蔵タンク又は政令第9条第1項第20号イに規定するタンクの関係者
手続の説明 屋外貯蔵タンク又は政令第9条第1項第20号イに規定するタンクにおいてタンクを開放し内部の点検作業を行った結果を報告する手続です。
手続きの根拠規定 桑名市危険物規制規則第20条
提出時期 作業開始の10日前までに届けて下さい。
手続きの流れ 1.届出書の提出
2.届出による点検結果の確認
3.届出受理(処理済届出書1部返却)
添付書類 1. 点検結果報告書等
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1.郵送での受付はできません。
2.ご他不明な点が御座いましたら電話又は窓口にてお問い合わせ下さい。
ダウンロード 内部開放点検結果報告書 [21KB docxファイル] 

休止中の地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間延長の申請

手続名 休止中の地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間延長の申請
対象者 地下貯蔵タンク又は二重殻タンクにおける危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間を延長される方
手続の説明 地下貯蔵タンク又は二重殻タンクにおける危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間を延長する場合に必要な申請です。
手続きの根拠規定 危険物の規制に関する規則第62条の5の2第2項ただし書及び第3項
提出時期 地下貯蔵タンク又は二重殻タンクにおける危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下貯蔵タンク又は二重殻タンクの漏れの点検期間を延長するとき
手続きの流れ 1申請書の提出
2.申請内容の審査
3.承認(承認書及び処理済申請書1部)
添付書類 1. 理由書その他の参考となるべき事項を記載した書類
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1..承認書発行時には、保安上支障がないか審査を行います。審査の結果、保安上支障があると認められるときには火災予防上必要な指示をおこない、現地確認調査を実施させていただく事があります。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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休止中の地下タンク点検期間延長申請書 [35KB xlsファイル] 

休止中の地下埋設配管の漏れの点検期間延長の申請

手続名 休止中の地下埋設配管の漏れの点検期間延長の申請
対象者 地下埋設配管における危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下埋設配管の漏れの点検期間を延長される方
手続の説明 地下埋設配管における危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下埋設配管の漏れの点検期間を延長する場合に必要な申請です。
手続きの根拠規定 危険物の規制に関する規則第62条の5の3第2項ただし書及び第3項
提出時期 地下埋設配管における危険物の貯蔵及び取扱いを休止し、地下埋設配管の漏れの点検期間を延長するとき
手続きの流れ 1申請書の提出
2.申請内容の審査
3.承認(承認書及び処理済申請書1部)
添付書類 1. 理由書その他の参考となるべき事項を記載した書類
受付場所 消防本部予防課危険物係窓口
受付期間及び時間 月曜日から金曜日(閉庁日は除く) 午前8時30分から午後5時15分
提出方法・部数 紙、2部
手数料 必要ありません
交付物受け取り方法 予防課危険物係窓口
注意事項 1..承認書発行時には、保安上支障がないか審査を行います。審査の結果、保安上支障があると認められるときには火災予防上必要な指示をおこない、現地確認調査を実施させていただく事があります。
2.郵送での受付はできません。
3.その他不明な点が御座いましたら電話又は窓口でお問い合わせ下さい。
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休止中の地下配管点検期間延長申請書 [34KB xlsファイル]