「病院の医師や看護師」と「在宅チーム」が協働して専門性を発揮し、切れ目ない地域医療と看護介護の体制づくり及び質の向上を図ることを目的として、桑名市総合医療センター看護部と合同で「多職種で考える地域包括ケアにおける退院支援・退院調整」をテーマとする、第2回「在宅医療と介護の多職種連携研修会」を開催しました。医師、歯科医師、薬剤師、看護師、医療相談員、ケアマネジャー、保健師、理学療法士、社会福祉士、地域包括支援センター職員など110人の参加がありました。

日時

 平成29年2月16日(木曜日)午後6時から午後8時まで

場所

 くわなメディアライヴ2階 健康教育室

開催状況

 ワールドカフェ方式による多職種でのグループワークを行い、現状や課題について意見交換を行うとともに、在宅移行支援(退院支援・退院調整)をスムーズに行うためには何が大切かについて考えました。

【開催案内】第2回「医療と介護の多職種連携研修会」 [649KB pdfファイル]  

当日の様子

 

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