これまでの「顔の見える関係」から「信頼できる関係づくり」に発展させ、多職種で共通の課題認識を持ち、各職種が果たすべき役割や実施するべきことを検討することを目的として「くわなの在宅医療ただいま五合目」をテーマに第5回在宅医療と介護の多職種連携研修会を開催しました。

 医師、歯科医師、薬剤師、訪問看護師、病院職員(MSW・看護師)、ケアマネジャー、介護職・地域包括支援センター職員・リハビリ関係職など、143名の参加がありました。

日時

 平成30年3月22日(木曜日)午後6時30分から午後8時30分まで

場所

 くわなメディアライヴ 1階 多目的ホール

開催状況

  「最期の時を住み慣れた場所で迎える」という選択ができるまちを目指して、現状や職種別ヒアリングから抽出した課題を共有し、課題解決に向けてできそうなことは何かについて同職種でのグループワークを行いました。

【チラシ】第5回在宅医療と介護の多職種連携研修会 [805KB pdfファイル] 

当日の様子

○桑名医師会長挨拶          ○研修会の様子(1)

  

○研修会の様子(2)                                        ○発表の様子

                             

 

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