テーマ 「かかりつけ医を持ちましょう ~令和時代の地域医療~」

 第一部では、佐藤内科 院長 佐藤 孝之 氏から「これからの医療」、久瀬クリニック 院長 菅原 孝之 氏から「かかつけ医について」、桑名市総合医療センター 副病院長 石田 聡 氏・地域医療センター 室長 三輪 姫美子 氏から「地域医療連携」をテーマにご講演いただき、これからの地域の医療体制とかかりつけ医の役割や桑名市総合医療センターとかかりつけ医との連携について、お話いただきました。

 第二部では、市内の医療・介護関係者が寸劇などを通して、かかりつけ医を持つことのメリットを紹介しました。

 214名のご参加をいただき、来場者の方々からは、「改めてかかりつけ医の重要性を認識しました」、「どういった時に医師に相談したらよいか、自分自身でもイメージができた」、「寸劇でいろんなエピソードが紹介され、どうしてかかりつけ医が必要なのかよくわかりました」などのご感想をいただきました。 

【開催案内】令和元年度 在宅医療・介護連携推進事業 市民講演会 [440KB pdfファイル]  

日 時

 令和元年11月4日(月・祝) 午後1時30分から午後3時30分まで 

場 所

  NTNシティホール(桑名市民会館)小ホール

当日の様子

 ○桑名市長 挨拶               ○桑名医師会 青木会長 挨拶

     

 

 ○佐藤内科 院長 佐藤 孝之 氏 講演     ○久瀬クリニック 院長 菅原 孝之 氏 講演

    

 

○桑名市総合医療センター 副病院長 石田 聡 氏 ・ 地域医療センター 室長 三輪 姫美子 氏 講演

   

 

○寸劇の様子

   

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