【24日】記者会見で、今年の「桑名市政10大ニュース」を下記のとおり発表しました。

  • 小児・周産期医療の連携・協力体制の締結により東海地方で唯一の周産期内科を新設
  • 本年度をブランド元年とし、ブランド化始動
  • インターネットによる議会中継開始
  • 家庭エネルギーの見える化を先進的にスタート
  • 初の市内全域での総合防災訓練を実施
  • 新桑名市総合計画を策定、市議会で議決
  • 「地域生活応援会議」がスタート
  • ふるさと納税制度で2週間に5千万円が集まる
  • 小・中学校が3学期制へ方針決定
  • 新市誕生から10周年

 (記者会見の様子)

 

【24日】今年も増田神社で国の重要無形民俗文化財「伊勢大神楽」が奉納されました。絶妙のタイミングで茶碗を積み上げる曲芸や、獅子の頭をかぶって肩の上で舞う神事などが披露され、私もその軽快な動きに魅了されました。

(伊勢大神楽の曲芸と獅子舞)

 

【24日】「第12回子どもアイデアコンテスト」で優秀賞を受賞された桑部小学校4年生の伊藤大凱くんが報告に来てくれました。全国応募総数915組の中から見事優秀賞に選ばれた作品は、「どこへでも行ける未来の乗り物」です。今後もいろいろなアイデアで夢にチャレンジしてほしいですね。

 (伊藤大凱くんと)

 

【25日】三重北農業協同組合様から社会福祉を目的にご寄附をいただきました。寄付金は11月の農業まつりの時に行われたチャリティー鍋の収益金とのことです。社会福祉のため有効に活用させていただきます。

 (堀田良平常務理事と)