【4日】「桑名市救急ワークステーションに関する覚書締結式」を行いました。救急ワークステーションは、桑名市総合医療センターに救急隊員を派遣し、病院内で実習を行いながら、救急出動の要請があった場合に病院から出動するもので、救急隊員の知識・技術向上を目的としたものです。その結果、市の救急医療の充実につながると考えています。

(締結式)
 
【4日】「簡易間仕切りシステムの供給に関する協定締結式」を行いました。大和リース株式会社様との協定については全国の自治体でも2例目となっています。災害発生時には簡易間仕切りシステムの供給により、避難所の生活環境の向上に役立つと思います。
(締結式)
 
【6日】障害者支援施設くわのみで行われた「くわのみまつり」に行ってきました。会場は、多くの方で賑わい、ビンゴゲーム大会が行われていました。深谷児童館のよさこいや高校生によるパフォーマンスなどや焼きそば等の模擬店も充実しており、来場された皆様はまつりを楽しんでいる様子でした。
(まつりの様子)
 
【13日】七里の渡跡を出発地として「RUN伴2018」が行われました。RUN伴とは、認知症の方、ご家族、支援者、そして地域の方達がリレーをしながら一つのタスキをつなぎゴールをめざすことにより、認知症について理解を深めていただくイベントです。今年は新たに地域で見守りをしていただいている銀行に参加していただくなど多くの皆様にご理解ご協力を頂いています。
(スタート地点)