新たにネーミングライツ・パートナーが決定しました!

 桑名市では、市が所有する施設を活用するため、民間企業等ならではのアイデアとノウハウを活用したネーミングライツ等の提案の募集を実施しています。

 この度、審査を経て新たに「多度アイリスパークみぞの」と「多度アイリスパーク球場」と「多度アイリスパークグラウンド」のネーミングライツ・パートナーが決定しました。 

 

 パートナー:ノザキ製菓株式会社

(本社:名古屋市西区城北町3丁目41番、三重工場:桑名市多度町御衣野3601-14) 

ネーミングライツ契約調印式(左:ノザキ製菓(株)代表取締役社長、右:桑名市長)

 

ノザキ製菓アイリスパーク、ノザキ製菓アイリスパーク球場、ノザキ製菓アイリスパークグラウンド

 

施設写真 アイリスパークみぞの アイリスパーク球場 アイリスパークグラウンド
施設名 多度アイリスパークみぞの 多度アイリスパーク球場 多度アイリスパークグラウンド
愛称 ノザキ製菓アイリスパーク ノザキ製菓アイリスパーク球場 ノザキ製菓アイリスパークグラウンド

  期間:令和2年4月1日~令和7年3月31日(5年間)

  提供していただくサービス: 施設内の清掃活動
               施設内のチェックパトロール
                                             施設利用者への商品提供
 

ネーミングライツ(命名権)とは

 市の施設に企業名・商品名などを冠した愛称(名称)を付与し、名称として使用することで当該団体から対価を得て、施設の良好な管理運営に役立てるものです。

 ネーミングライツ導入のメリット

(1)PR効果

 市の施設に愛称(パートナー名・商品名等)を表示することにより、市が行う周知・広報活動や、メディアによる報道等を通じて、幅広いPRが期待できます。

(2)イメージアップ効果

 地域貢献企業として、企業ブランドや商品価値のイメージアップに繋がります。