問1

火事やけがをしたときに電話で消防車や救急車を呼ぶときは?

  1. 110番
  2. 117番
  3. 119番
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答え 3.119番

問2

桑名市消防本部には消防署と分署をあわせると全部でいくつあるでしょう?

  1. 4カ所
  2. 8カ所
  3. 12カ所
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答え 2.8カ所

解説:
消防本部・消防署、西分署、大山田分署、多度分署、長島木曽岬分署、東員分署、員弁南分署、員弁北分署

問3

桑名市の消防車で1番多くの水をつんでいる車は?

  1. 指揮車
  2. 水槽車
  3. はしご車
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答え 2.水槽車

解説:
1万リットルの水と小型のポンプを積んでいて、近くに水のないときに、出動する車です。

問4

桑名市の一番長いはしご車は何メートルのびるでしょう?

  1. 20メートル
  2. 40メートル
  3. 60メートル
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答え 2.40メートル

問5

夜、隊員たちが寝るときの服装は?

  1. パジャマ
  2. 活動服
  3. 防火服
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答え 2.活動服

問6

火事や救急で出動している消防車どうしで話をするのに一番多く使う機械は何でしょう?

  1. 無線機
  2. 携帯電話
  3. テレビ電話
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答え 1.無線機

問7

消火するときに使う水はどこから取るのでしょう?

  1. 近くの家の水道をかりる
  2. 消火栓(しょうかせん)、防火水槽(ぼうかすいそう)やプールなど
  3. 水たまり
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答え 2.消火栓(しょうかせん)、防火水槽(ぼうかすいそう)やプールなど

問8

救急車に乗っているむずかしい応急手当ができる人はなんというでしょう?

  1. 体育の先生
  2. 気象予報士(きしょうよほうし)
  3. 救急救命士(きゅうきゅうきゅうめいし)
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答え 3.救急救命士

問9

防災の日は、何月何日でしょう?

  1. 4月1日
  2. 7月1日
  3. 9月1日
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答え 3.9月1日

解説:
大正12年9月1日の関東大震災(かんとうだいしんさい)や昭和34年9月の伊勢湾台風では大きな被害(ひがい)が出ました。このことから、昭和35年に地震や台風といった自然災害について考える日を、「防災の日」として作られました。

問10

11月9日は何の日でしょう?

  1. 救急の日
  2. 119番の日
  3. 防災の日
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答え 2.119番の日

解説:
消防について多くの人に理解と知識を深めてもらうために、「119番の日」が昭和62年に作られました。