更新日: 2022年11月28日

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【博物館】特別企画展「こうなる徳川将軍家 家康と千姫」

入館時のお願い
〇過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方、または感染拡大している地域や国への訪問歴がある方は入館をご遠慮ください。

〇体調不良の方は入館をご遠慮ください。なお、入館時に体温測定のうえ、入館をお断りする場合がございます。

〇マスクの持参・着用をお願いいたします。

〇作品、展示ケース、壁などに触れないようにしてください。また手洗いにもご協力をお願いいたします。

〇館内での会話は最小限にしてください。

〇ご鑑賞の際、他の方と近づきすぎないようご注意ください。

〇館内の混雑状況によって入館制限を行う場合がございます。

特別企画展「―こうなる徳川将軍家―家康と千姫 特別公開:千姫姿絵及び復元着物」
会期:令和5年(2023)1月14日(土曜日)~2月26日(日曜日)
場所:桑名市博物館
開館時間:午前9時30分から午後5時まで(入館は閉館の30分前)
休館日:毎週月曜日
大人[高校生以上]500円、中学生以下無料
※20名以上の団体は1人400円
※桑名市博物館メールマガジン購読者は携帯画面を見せるか、プリントアウトしたものを見せれば本人及び同伴者合計2人まで各400円
※障害者手帳を提示の方は、本人およびその同伴者合わせて2名まで無料

令和5年(2023)のNHK大河ドラマ「どうする家康」の放映にともない、改めて注目を集める徳川家康および将軍家にまつわる展覧会を開催いたします。
桑名は徳川四天王の一人本多忠勝が初代藩主をつとめ、徳川に祟るとうわさされた村正の作刀地でもあるととともに、家康異父弟(母が同じ於大の方)の久松松平家によって治められるなど家康と大変ゆかりの深い地域です。
また、家康の孫・千姫はここ桑名の地で夫・本多忠刻(忠勝の孫)と共に過ごすなど「千姫新婚の地」として知られており、大河ドラマでの登場も期待されます。
徳川将軍家と桑名のゆかり、また家康や千姫の事蹟の紹介を通じて、茨城県常総市・兵庫県姫路市といった千姫ゆかりの地域との歴史的なつながりや地域文化への理解を深めていただければ幸いです。

開催日時

日付

  • 2023年1月14日(土曜日)から2023年2月26日(日曜日)

時間

開館時間:午前9時30分から午後5時まで(入館は閉館の30分前)
休館日:毎週月曜日

場所

桑名市博物館(三重県桑名市京町37番地1)

内容

関連イベント:桑名市博物館×桑名市立中央図書館連携事業
日時|2023年1月21日(土曜日) 午後1時30分-午後3時
場所|くわなメディアライヴ
演題|『こうなる徳川将軍家』展の楽しみ方
講師|杉本 竜(桑名市博物館館長)
受講料|無料
定員|50名
申込方法|桑名市立中央図書館(0594-22-0562)へ電話にて申込み。(先着順)
2023年1月10日(火曜日)午前10時30分より申込開始(各日午後5時まで)
※催し物は新型コロナウイルスの感染状況、またはその他の社会情勢によって実施方法を変更する場合があります。

お問い合わせ

市長公室 ブランド推進課(博物館)

桑名市博物館

電話番号:0594-21-3171

ファックス番号:0594-21-3173

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