更新日: 2022年2月1日

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テーマ型提案の実績

多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業にかかる提案募集

少子高齢化や人口減少、福祉ニーズの多様化・複雑化など、福祉分野を取り巻く環境は大きく変化してきています。多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業は、それらの課題に対応した福祉サービスを確保するため、高齢者・障害者・子どもなどに対して通所や入所、相談などを包括的に提供する多世代交流・多機能型の福祉施設を整備することにより、総合的な福祉施設や福祉サービスを提供できる仕組みを構築するため、広く民間事業者から提案を募集します。

多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業に関する質疑回答について

多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業に係る公募型プロポーザル審査結果

多世代共生型施設(仮称:福祉ヴィレッジ)整備事業に係る公募型プロポーザルの審査の結果、選定事業者が決定しましたので、公表します。

07 多世代共生型施設(仮設:福祉ヴィレッジ)整備事業に係る公募型プロポーザル審査結果(PDF:137KB)

その他、過去に募集したテーマ型提案の実績

桑名市情報交流施設「又木茶屋」利活用事業公募型プロポーザルに係る提案募集

桑名市情報交流施設「又木茶屋」(以下「又木茶屋」という。)については、平成16年の合併以後、約12年間、合併前と同じ状態で施設の運営をしてきましたが、ここ数年、来場者数も減少傾向にあり、施設における物品等の販売収入と施設の維持管理の支出の差が大きく、加えて本市の財政状況は非常に逼迫しており、施設の見直しを検討することが必要となってきました。

そこで、本市では又木茶屋の既存建物及び敷地の有効活用を図ることで、地域ににぎわいが生まれ、地域に貢献できる活用を目指すこととし、本募集要項の内容をふまえ、又木茶屋を借り受け利活用する民間事業者の提案募集を行いました。

桑名市情報交流施設「又木茶屋」利活用事業公募型プロポーザル審査結果について

又木茶屋利活用事業公募型プロポーザル審査結果(PDF:172KB)

「桑名駅西土地区画整理事業中断移転住宅整備業務」に係る提案募集

桑名駅西土地区画整理事業(以下「本事業」という。)は、桑名市西部の玄関口及び桑員地区の拠点を形成するため、東西軸及び南北軸となる幹線・補助幹線道路や駅前広場の整備により、円滑な交通体系の確立を図り、商業機能等の集積と都心性の高い良質な住環境の創出を促進するとともに、高齢者への配慮、歴史、自然という魅力を感じられるまちづくりをめざしています。
本事業の移転対象者が、各々の仮換地が整備されるまでの間、一時的に仮住まいを行う住居(以下「中断移転住宅」という。)を賃貸借するため、中断移転住宅を整備し維持管理することができる事業者の募集を行いました。

詳しい資料は下記のページに掲載しています。

【コラボ・ラボ桑名】桑名駅西土地区画整理事業中断移転住宅整備業務について

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市長直轄組織 政策創造課

電話番号:0594‐24‐1462

ファックス番号:0594‐24‐1412